研究員の宮本さんと修士2年の小俣君の論文(「22型大脳白質形成不全症(原因遺伝子産物はCLDN11)の細胞病態を新規ヘスペレチン標的のJNK経路を阻害し、改善する」という内容)がInternational Journal of Molecular Sciences(IJMS)にpublishされました。
研究員の宮本さんと修士2年の小俣君の論文(「22型大脳白質形成不全症(原因遺伝子産物はCLDN11)の細胞病態を新規ヘスペレチン標的のJNK経路を阻害し、改善する」という内容)がInternational Journal of Molecular Sciences(IJMS)にpublishされました。